新横浜・横浜市港北区近辺の法人企業様を対象に、給与計算、社会保険、人事労務管理等の初回1h無料相談を実施しています。
年度が替わり、組織変更や人事異動などでお困りごとがございましたらお気軽にご相談ください。
新横浜・横浜市港北区近辺の法人企業様を対象に、給与計算、社会保険、人事労務管理等の初回1h無料相談を実施しています。
年度が替わり、組織変更や人事異動などでお困りごとがございましたらお気軽にご相談ください。
年度末。年度初めにかけて、退職、入職等の異動がある事業所様も多いと思います。
「退職後の社会保険手続」について簡単にまとめたパンフレットを最新版に更新しました。
・事業所内で退職する人がいる・・・
・ご家族、知人等で退職する人がいる・・・
等の際に、どうぞご利用ください。
人事異動連絡ページの「退職後の社会保険手続について(退職者配布用)」よりご覧いただけます。
週20時間以上等「短時間労働者」の社会保険の加入義務化(社会保険適用拡大)されます。現在の社会保険適用対象者数が101人~500人の事業所は令和4年10月から、51人~100人の事業所は令和6年10月からです。事務所報NEWSに掲載しましした。
2021年(令和3年)4月より、36協定届(時間外・休日労働に関する協定届)の様式が変更されます。2021年(令和3年)4月1日以降に届出をする36協定につきましては新様式をご利用ください。事務所報NEWSに掲載しました。なお、4月以降分の36協定届を労働基準監督署へ3月末日までに届出する場合については、旧様式での届出も可能です。
このたび社労士の開業25周年を迎えることができました。1996年2月に横浜市港北区(下田町)にて社労士事務所を登録、新横浜には2004年に移転し、現在に至ります。引き続きましてどうぞよろしくお願い申し上げます。
1月の3連休も終わり本格的に令和3年が始まる時期となりましたが、今年は2度目の緊急事態宣言下の折、例年とは全く違う対応に各事業所様とも苦慮されていることと存じます。
コロナ対応については、これまでも事務所報NEWSでとりあげてきましたが、基本的な対応には変わりありません。
事務所報NEWS
~従業員がコロナウィルスに感染したら・・・~令和 2年 2月
~新型コロナウィルス感染症 従業員への案内について~令和 2年 2月
~発熱(37度5分)がある従業員は出勤させてもよいか?~令和2年11月
【顧問先様向け】年末調整を実施のご案内
12月分給与計算としての所得税は徴収せず、令和2年の確定所得税額と1月~11月分の所得税合計額(12月賞与があるときは12月賞与分を含む)とで過不足を精算しています。給与明細書の「所得税」は年末調整の結果が反映された額になっています。
12月に入り慌ただしい時期となってきました。コロナ感染状況が心配されるところですが、本日現在、弊所では通常通りの業務対応を行っております。お打ち合わせは面談のほかオンラインもどうぞご利用ください。
今回は令和3年(2021年)に実施が予定されている法改正のうち、特に重要な情報についてお知らせいたします。また、令和2年(2020年)には多くの重要改正が行われています。コロナ禍で世の中が混乱している時期でもありますが、今一度どのような改正があったかを振り返りたいと思います。事務所報NEWSに掲載しました。
朝晩の気温が下がり、風邪が流行する時期になりました。これからの時期「37度5分の熱があるけれども出勤してよいか」「家族の熱が下がらないけれども私は出勤して大丈夫か」といったケースが増えるかもしれません。このようなケースについての解説を事務所報NEWSに掲載しました。